「 国内サッカー 」 一覧

上位決戦を前に場外乱闘!?浦和サポーターに鹿島サポーターが挑発・・・警察騒ぎに。

  2000年代に入ってからというものの、この2クラブの試合は非常にピリピリとしたものに変わっていっている。 ナビスコカップ決勝での2年連続激突や、リーグ戦が佳境にとなっ

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サポーターを無視したJリーグ主導のコレオグラフィに実施する価値なし

  カップファイナル。 Jリーグ開幕以来、Jリーグのカップタイトルとして今に至るまでJリーグクラブ、サポーターのひとつの目標であるヤマザキナビスコ杯のファイナリストが、今

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スタジアム内の観客でウルトラスは5%!?アンケート結果を公表します!

先日、Twitter上で当サイトの記事も執筆して頂いているLocalFootballJapanさんが募集したアンケート結果を公開します。 先日募集したアンケート結果を公開します。回答いただい

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【動画あり】東京五輪世代のファーストアピール!浦和FW邦本宜裕が左足スーパーミドルで初得点。

東京五輪世代、最初のアピールだ。 浦和レッズユース所属の高校1年生FW邦本宜裕が、1点ビハインドで迎えた76分。ペナルティエリアの外、やや左から強烈なミドルシュート。ボールはポストに当た

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W杯全試合で守備の要を務めてきた、センターバックのヨコハマ・ブランド。

  F・マリノスは伝統的に高い守備力を誇るチームである。 J開幕以来、J2に降格することなくトップリーグの位置を維持しており、通算失点数は鹿島アントラーズの866失点に次

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クルピ!今季限りで退任。柿谷・香川ら育成評価も、セレッソ上位浮上へ非情通告。

C大阪のレヴィー・クルピ監督(60)が今季限りで退任することが8日、分かった。後任監督は未定。 複数の関係者によると、来季の体制一新を図るクラブ側がこの日までに、同監督と契約更新しない方

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秋風吹くキンチョウで感じたこと

先週の土曜日、キンチョウスタジアムで行われたセレッソ大阪-ジュビロ磐田を観戦。 セレッソ大阪と言えば長居スタジアムで閑古鳥が鳴くようなクラブだったはず。    

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悪童?人間ミサイル?人間味溢れるコンサドーレの「新兵器」フェホとは?

  J2・コンサドーレ札幌のレ・コン・ビンが話題だ。初のベトナム人Jリーガーとして来日し、日本でも大きな注目を集めている。ベトナムでは日本でいう三浦知良のような扱いを受けているレ・コン

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一時は+17・・・大宮アルディージャの得失点がとうとうマイナスに。

J1・第28節 さいたまダービー@埼玉スタジアム2002 観客4万7790人 浦和4−0大宮(浦和・阿部、原口、興梠、関口) 今シーズン、序盤のJリーグを盛り上げたのは大宮アルディ

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決戦前夜!通算成績は全くの五分五分のさいたまダービー。両チームサポーターの舌戦。

  優勝を狙うためには今節を落とせない3位浦和レッズ。不調が続くが、きっかけ次第ではACL圏内も十分に狙える9位大宮アルディージャ。 この2クラブの戦いは所謂「さいたまダ

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まさに妖精!中高生に伝えたいピクシー神業スーパープレーまとめ。

  名古屋のストイコビッチ監督が、今季限りで名古屋グランパスを退任することが発表されました。 名古屋をJリーグで強豪に押し上げた功績は計り知れないですが、なんと今の高校生

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名古屋ストイコビッチ辞任!ピクシー後任は西野有力。

名古屋のピクシーこと、ドラガン・ストイコビッチ監督が今季限りでの辞意を表明したと報じられた。 ピクシーは退任報道を常々否定してきたが、就任初年度で優勝に牽引したカリスマも、近年は低迷。今季もグラン

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ツネ様編集長!宮本恒靖、サカマガ編集長就任へ。

    衝撃ニュースだ。 元日本代表宮本恒靖が、サッカーマガジンの編集長に就任することが判明した。 サッカーマガジンは先週月刊化することが発表され、10月か

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サッカーマガジン月刊化!サッカー人気は高まれど、需要には陰り。

株式会社ベースボールマガジン社は、週刊サッカーマガジンの月刊誌化をホームページ上で発表した。1993年のJリーグ誕生に合わせて週刊誌化されたサッカーマガジンは、2013年10月29日に発売され

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前田の呪い健在!デスゴールの伝説は実は継続中!!!!浦和は降格のピンチ?

前田の呪い・・・デスゴール・・・。 巷でまことしやかに囁かれる噂がある。それは、「前田遼一がシーズン初ゴールを決めた相手は必ず降格する」というものだ。   2007年ヴァン

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衝撃スクープ!FC東京のヒットチャント、サマーライオンはパクリで二番煎じだった!?

先日、当サイトでも取り上げた、「FC東京の新チャント、サマーライオンが中毒性が高く、話題になっている」という記事。   FC東京のサポーターだけでなく、アイドリング!!!のファンサイトに

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“俺達は俊輔と優勝したい”。硬派・マリノスサポーターの想いに応えた中村俊輔。

横浜F・マリノスのサポーターは非常にプライドが高い。 自分たちがJリーグを代表する「名門」であるという誇りは忘れることはなく、例えばFC東京や柏レイソルのサポーターのように、全体でネタ的な要素に走る

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今夏最大のヒットチャント、FC東京の「サマーライオン」は中毒者続出。

今年も多くのチャント(応援歌)がJリーグで誕生した。 チームを鼓舞するアツいチャント、選手の個人チャント、洒落を効かしたものからメッセージ制の強いものまで様々。その中でもFC東京サポーターが今夏

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神戸コレオ
今週末のJリーグ。アウェイサポーターのコレオが凄いと言われて、見てみたら凄かった。

昨日、ガンバ大阪の藤春選手へのヴィッセルサポーターによるブーイングの記

藤春廣輝、神戸サポーターからブーイング。
神戸サポーター、リオ五輪オウンゴールの藤春廣輝に大ブーイングを浴びせ続ける

リオデジャネイロ五輪で、オーバーエイジとして出場したものの満足行く結果

中山雅史名言格言101
疲れてくると、『もういいか』と思う自分が出てくる。もう一方に『もういいかでいいのか』という自分がいる by中山雅史

疲れてくると、『もういいか』と思う自分が出てくる。もう一方に『もういい

中山雅史名言格言6
自分が4,5人ほしい。休まない自分と休む自分をくらべてみたい by中山雅史

自分が4,5人ほしい。休まない自分と休む自分をくらべてみたい &nb

中山雅史名言格言7
「ミスをしないために、言い訳をしないために、後悔しないために、チームが勝つために練習する」 中山雅史

「ミスをしないために、言い訳をしないために、後悔しないために、チームが

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