ツネ様編集長!宮本恒靖、サカマガ編集長就任へ。

公開日: : 最終更新日:2014/01/29 国内サッカー , , , , , , ,


 

 

衝撃ニュースだ。

元日本代表宮本恒靖が、サッカーマガジンの編集長に就任することが判明した。

サッカーマガジンは先週月刊化することが発表され、10月からは新しい形で発行される。その改革第二弾として、宮本氏の編集長就任が発表された形だ。

 

宮本は、Jリーガーとしプレーしながら大学に通う「二足のわらじ」で文武両道を経験し、クレバーなディフェンスとリーダーシップを武器に、オリンピックや二度のワールドカップで主将を務めた。

12年にはFIFA国際サッカー連盟の大学院「FIFAマスター」にも入学し、無事に卒業。日本人初の卒業生となり、その現役時代の経験と頭脳から、どのような形でサッカー界に関わるのかが注目されていた。

ただ月刊化するだけでなく、編集長に宮本恒靖———。サッカーマガジンの発行部数は激増するかもしれない。

・・・・・と、思いきや、この記事はあの悪名高き夕刊フジの久保武司が書いているようだ。
宮本恒靖の編集長就任は飛ばし記事のようだ。
 

関連記事/サッカーマガジン宮本恒靖編集長
さぽふと速報部


関連記事

00251003-062315.jpg

名古屋ストイコビッチ辞任!ピクシー後任は西野有力。

名古屋のピクシーこと、ドラガン・ストイコビッチ監督が今季限りでの辞意を表明したと報じられた。 ピ

記事を読む

00250724-010501.jpg

清水、日本代表MF本田獲得へ。クラブ間交渉

鹿島本田拓也が2年半ぶり清水復帰  清水が、元日本代表で鹿島のMF本田拓也(28)を完全移

記事を読む

hiroshimahantai

広島がホーム開幕でコレオグラフィと巨大ゲーフラ!・・・も、ちょっとだけ惜しかった

ホーム開幕戦。いくらシーズンの1試合といえど、やはり独特の緊張感とワクワクする気持ちと、少しの不安が

記事を読む

lotte

千葉の誇り。ジェフユナイテッド千葉と千葉ロッテマリーンズの間で行われている「チャント交換」とは?

日本で一番人気があるスポーツ、サッカーと野球。Jリーグクラブとプロ野球チームをともに応援しているサポ

記事を読む

kakitani

柿谷に「8番の価値はその程度?」ダンマク。内容は批判されるべきではない

スイス・バーゼルへの移籍が決まり、15日の川崎戦がセレッソ大阪での最後の試合となった柿谷曜一朗。試合

記事を読む

DSC_0184

関東総体神奈川県予選決勝は川和が初優勝。女子インターハイは湘南学院が2連覇

  ▼延長を制した川和は初タイトルとなった。  

記事を読む

coreo2

サポーターを無視したJリーグ主導のコレオグラフィに実施する価値なし

  カップファイナル。 Jリーグ開幕以来、Jリーグのカップタイトルとし

記事を読む

ultras02

スタジアム内の観客でウルトラスは5%!?アンケート結果を公表します!

先日、Twitter上で当サイトの記事も執筆して頂いているLocalFootballJapa

記事を読む

セレッソ・フォルラン

C大阪・フォルランのチャントに高まる期待。王道か、ネタ曲か。

ウルグアイ代表であり前回W杯の得点王、MVPであるディエゴ・フォルランのセレッソ大阪への加入

記事を読む

280751cac997c49c1b4c63cb242f28d2

【J1第9節 浦和×仙台】 両者疲れの見える試合でドロー。中断期間へ – 現地レポート

ACLの影響で延期されていた第9節の浦和×仙台が29日、埼玉スタジアムで行われた。 平日開催と

記事を読む

コメントしたり文句言ったり褒めてみたり

神戸コレオ
今週末のJリーグ。アウェイサポーターのコレオが凄いと言われて、見てみたら凄かった。

昨日、ガンバ大阪の藤春選手へのヴィッセルサポーターによるブーイングの記

藤春廣輝、神戸サポーターからブーイング。
神戸サポーター、リオ五輪オウンゴールの藤春廣輝に大ブーイングを浴びせ続ける

リオデジャネイロ五輪で、オーバーエイジとして出場したものの満足行く結果

中山雅史名言格言101
疲れてくると、『もういいか』と思う自分が出てくる。もう一方に『もういいかでいいのか』という自分がいる by中山雅史

疲れてくると、『もういいか』と思う自分が出てくる。もう一方に『もういい

中山雅史名言格言6
自分が4,5人ほしい。休まない自分と休む自分をくらべてみたい by中山雅史

自分が4,5人ほしい。休まない自分と休む自分をくらべてみたい &nb

中山雅史名言格言7
「ミスをしないために、言い訳をしないために、後悔しないために、チームが勝つために練習する」 中山雅史

「ミスをしないために、言い訳をしないために、後悔しないために、チームが

→もっと見る